○ あたくしたちのプロフィール

ペス子

Author:ペス子
 ■名の由来→口唇ヘルペス持ちだから

 ・From 東京都 育ちは千葉県

 ・ずっとブームはチップとデール(狂愛)

 ・だいぶ大人になって
   ヒトリグラシを始める。

 ・少し淋しくなって、
   動物と暮らしたくなる。

 ・IT革命でラットと出会う。

 ・ナンダカンダご縁があり
   6ラットと楽しく暮らす。

 ・ナンダカンダご縁があり
   猫のお茶碗と出会う。

 ・ナンダカンダご縁があり
   猫のしゃもじと出会う。

 ・ラットは巣立ってしまわれました
   (ありがとう!)

 ■猫1→お茶碗♀
 
 ・From 栃木県(一般家庭育ち)

 ・06.08.03生まれ
 
 ・キジトラ雑種(アメショーかぶれ)

 ・タレ目で短足気味

 ・ビビリで神経質。ツンデレ傾向有。
   そんなお茶碗に飼い主夢中。 

 ■猫2→しゃもじ♂
 
 ・From 千葉県(野良育ち)

 ・07.03.14生まれ(推測憶測)
 
 ・チャトラ雑種(セミロン毛)

 ・ツリ目で手足大きい気味

 ・無頓着な割に人見知り。
   そんなしゃもじに飼い主熱中。 

 **************************

 現在は、くつした2猫と
 色気より食い気ライフの日々です。

 ゆるゆると更新中です。

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○ コメントありがとうです。
○ トラックバ~ック!
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○ カテゴリー(1ヶ所集中)
○ ゴヨウがあらば・・・GO!

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2006/03/28//Tue * 07:03
おヒマなら読んでよねん♪

ご無沙汰サマランチになってしまいました。
いやいや年度末は忙しいですわ。桜は咲くし(関係あるのか?)
酒はンマいし(関係あるのか?2)陽気も気分もよくなっちゃったりしてます。
チームラット達は元気です。
ブルボンも2歳3ヶ月になりました♪少し足腰が弱ってきたかな?とか
毛並みにハゲが目立ってきたりとかしてますがね。
相変わらず、可愛いです。
ハスキー軍団(上手下手赤福)も元気。この子らは癒し系グループです。
エンヤと呼んでやろう。
茶巾も元気。
最近、コミュニケーションが上手に取れてきて良い関係です。
ツヅキヲヨム
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2006/03/22//Wed * 00:54
強敵、現る

友達がチームラットを見に我が家へやってきました。
元々、動物(特に小動物)が大好きな人だけど
ま~よくチームラット達と遊んでました(笑)。
最後にはケージ越しだと、アタックが少し強い茶巾までが
おとなしく、友達の指をなめていたりして・・・。
愛情を注いであげたら、アタックも弱くなるんだなぁ。と
今更ながら、気付かされました。
茶巾が独房に移ってから、私も少し冷たかったかな?と反省。

ラットを見るのも触れるのも初めてな割には
凄く扱いも慣れていたし、一緒に暮らせばいいのになぁ~!
と、本気で思ってしまいました。
あまりにも、チームラットが懐いていたので私の
「みんな私にベタ惚れ」地位が揺るいでしまいそうでした(笑)。

ナビスコが私の所から旅立ってしまってから
私に「もっと時間を大事にした方がいいよ」と
ナビスコが教えてくれた様に思っていて
忙しくても、ラット達と触れ合う時間をより多く作る様に
してるんですが、今回みたいに私じゃない人と
チームラットが触れ合うのも、ラット達にとって良い事なんだろう、と
改めて思いました。
小さい命なのに、沢山遊べるのがラットの魅力のヒトツですよね!

友達(強敵ちゃん/笑)、またウチの子と遊んであげてね。
どうもありがとう!

沢山遊んでもらったチームラット、今はオトナシク寝ております。



2006/03/17//Fri * 06:55
もこみち、良いよナァ・・・。



2006/03/16//Thu * 20:29
箱の遊び方

ブルボン用に購入したニッパイフードだけれども、
箱がなかなか役に立つ代物でもあります。

何故か、我が家のチームラットには、この箱が大人気。
コードをかじる、とか狭い所に入るとか、小動物が好きそうな
所作を、あまり好んでしないブルボンも、この箱は好きみたい。
はこはこ~♪

茶巾も好きみたいだけど、写真を撮られるのが好きじゃないみたい(笑)。
茶巾は、我が家の運動家なので、動いてしまって良い写真が撮れなくて
私とのイザコザが生じている(笑)。
真剣面イザコザ後の顔

特に箱が好きなのがハスキー軍団。
箱から顔だけ出してボーっとするのが、お好きな模様。
落ちつく・・・特に上手は好きみたい。

仲良しでいいねぇ・・・。
兄弟船    異母兄弟船


箱脇に丸い穴が開いているのだけども、
(こんなエサでっせ的穴)
丸い穴から鼻面を出して、
ガリガリと穴を拡張させようとするのは下手。
タダイマ、偵察中

時々、丸穴から、こちらを見ている・・・。
ぎろり・・・

穴から見られると、どうしても大爆笑をしてしまう。
君は何を考えているのだ 笑?

私のエゴだるましで、ケージに箱などは設置してないが為に
たまたま出てくる自分が隠れる箱は嬉しいのかもしれない。
たんと、遊んでおくれ。

あまりに皆が気に入るので2日程、使っていた。
貫通?穴はとうとう貫通。
君ら、アレだろ?エスパー伊東目指してるでしょ?



2006/03/15//Wed * 11:10
拝啓、ニッパイ様

ナビスコが亡くなって、相棒がいなくなってしまった、ブルボン。
前々から甘ったれだったけど、益々甘ったれになってきたように思える。
眠いときは、ガツガツ寝ているけど
起きている時に、私がケージ前をウロウロすると、もう大変。
すがる様な目をされて、ケージにしがみついて私を見ている。

忙しくても眠くても、その目にはかなわなくて
私はついつい、ブルボンケージに指を突っ込んで、ブルボンをいぢってしまう。
ブルボンが嬉しそうな顔になってくれるのが何より嬉しい。
ふふん♪

ブルボンの主食は、相も変わらずペレット(実験動物用)だけども
ご飯は無理せずスンナリ食べて欲しいので、
ニッパイのハムスターフードソフトタイプも加えてあげる事にした。
試しにヒトツあげてみたら、軽やかな音と共に食べてくれるブルボン。
えらい、えらいど、ブルボン。
流石、ソフトタイプ。ブルボンが噛み砕く音が違う。

いつものペレットが突貫工事のコンクリートを打ち砕く音だったら
ソフトタイプは、古びた木造建築をぶっ壊す位簡単そうな音だった。

ニッパイのフードも実験動物用のフードも
きっとあまり美味しくない代物なんだろうけど、
(人間の食べ物で言う、無添加無着色みたいな感じに思える)
食べてくれるのは有難い。

しかし、ニッパイフードの絵は、どうしてもこうも劇画チックなのだろう。
魁!ラット塾

ハムスターフードなだけに、ハムスターの絵が書いてあるけど
どうにもこうにも可愛いくない。
「おんどりゃ~、食ったるわ」的な絵に見えて仕方なし。

隣にいるブルボンの方が地球3個分位、可愛い・・・。
文句を言っても、ニッパイ様様なんですけどね。



2006/03/12//Sun * 20:09
赤福の日記

ちょっと前、彼女が僕を抱っこして「なんぢゃこりゃ~」と
言って、グリグリと、その部分をいぢっていた。
変な物が僕の脇の下にある事くらいわかってたよ。
だって僕の身体なんだもん。

しばらく経ってから、
「赤ぷく~オイシャサンに行くよ~」と言われ僕だけ外に連れていかれた。
ゴトゴトするケージに乗っていると少し不安になる。
時々、彼女が僕の名前を呼んでいる。
「赤ぷく、見て~梅の花が咲いてるよ~?」
だから、僕からは見れないから。
「赤ぷく、花が満開だね~花の匂いがするね~」
あ、それは匂いがしたかもしれない。

外は突如、大きい音が鳴き叫んでみたり、色々なニオイがして怖い。
僕が立ち上がってニオイをかいでいると、彼女が僕のケージに
手を置いてくれた。知ってる匂いは少しだけ安心する。

彼女が言う「オイシャサン」に到着した。
色々な匂いがしたけれども、大きい音はしないし
彼女がケージを少し開けてくれたので安心する。
しばらく経ってから、僕はケージの外に連れ出された。
見た事のない場所。
僕は緊張して、お腹がゆるくなってきた。
彼女と知らない人が僕を触ってきた。
知らない人は嫌じゃない扱い方だった。
しばらく彼女と知らない人が話をしている間、僕はずっと彼女の手の中にいた。
背中をさすってもらっていたので、凄く心地よかった。
知らない人から、「レーザー」とか「ヒシのアブラ」とかの言葉が聞こえたけど
僕にはナンの事だかわからなかった。

しばらく話していて、彼女が「お願いします」と言っていた。
僕はケージに戻された。
彼女の匂いが消えて、知らない人が僕を運んでいるのがわかった。
僕は何処に行くんだろう。
知らない人は、僕の腕の部分に何かを吹きかけた。
僕はなんとなくダルくなって、変な感じになってきた。
突如、知らない人は「ごめんね~」と言うと、僕の腕の下を
ギュ~っとつかんできた。
最初はビックリしてしまったけれど、知らない人は止めてくれないので
僕はキューキュー言って暴れた。
だって、痛いんだもん。
知らない人は、容赦せずに僕をつかみ続けて、「はい、終わり~」と
言ったかと思うと、ベタベタする物をぬってきた。

僕はすっかり気分を害してしまった。
ケージに戻されて、しばらくすると彼女の匂いが戻ってきた。
知らない人は、また彼女に話しかけ
やっぱりそうでした。だの、いちおうぜんぶしぼりました。だの言っていた。
僕は気分を害していたので、ケージから出るにも嫌がった。
またつかまれたら嫌だから。
でも、彼女が触ってきたので、イヤイヤながら声は出さずに我慢した。
知らない人が彼女に「さわってみてください、もうありませんよ」などと言っていて
彼女はオソルオソル僕の痛い場所に触っていた。
僕に嫌われないようにしているのが、手の感覚からわかったので
僕はおとなしくしてあげる事にした。

痛かったけど、不思議と、変な物はなくなっていた。
僕はまたゴトゴトし、そして大きい騒音の外に連れ出された。
けど、あの痛みよりは全然マシだ。
しばらくゴトゴトされていたら、彼女が甘栗をくれた。
甘栗は大好きなので、少し機嫌がよくなった。
「他の子には内緒だよ。甘栗食べたコト~」

僕はいつもの場所にやっと帰れた。
凄く眠たくなってしまった。
オイシャサンと言う場所は痛い場所なんだと僕は勉強した。
でも、気になっていた変な物はなくなっていたので、明日からも沢山ご飯を食べようと思う。
今日は凄く疲れた・・・。


2006/03/12//Sun * 20:02
搾り出し、赤福

先週、赤福を持ち上げた時に異物発見。
左脇下にシコリを発見してしまった。

「あ、赤福~な、なんぢゃこりゃ~?」
私はトンだ松田優作である・・・。
とにかく、ナビスコが亡くなってスグの出来事だったので
相当ナーバスになってしまった。
なめ猫ならぬ、なめネズミで抱っこズキラットな赤福まで
病気になられてしまったら、母さんヤなのっ!

休みの日に、病院に連れてく事に決めました。
春一番だったのか、風がビュービュー吹く中、病院へ。
先生に診断してもらった所、
シコリは、皮膚の方とくっついていて、身体から離れているので
取りやすいものである。
でも、取ってみないと良性なのか悪性なのかは、わからない。
取るにしてもレーザーで焼く方法と
切り取ってしまう方法とあるらしい。
レーザーだと、痛みも出血もないけど、
最終的に取れたか。って言うと、そうでもないらしい。
切り取ると、ちゃんとは取れるけど縫ってしまうので
傷口のケアが必要になり、小動物には負担が大きい。

う~む・・・大変だ。大変だ、赤福。
そして、先生はもう一言。
「赤福ちゃんは、こう言ってしまうとアレなんですが
 身体が大きく、肥満までいかないんですけど
 この位の大きさになると、皮脂が詰まってしまってこのように
 固まってしまう場合があります、もしそうだったら
 一種のニキビの様な感じになりますので、自然に破裂する場合もある」

ニキビ?そう言えば、ナビスコも同じ様な物が出来た事あったっけ。
「このまま様子を見てもいいですし、スプレーの局部麻酔をしてから
 小さい傷口を患部につけて、中にたまった脂を搾り出し様子をみるのもアリです」

へぇ、そうなんだ。
今回は、このまま帰ってもいいらしい・・・。
しばらく考えてみて、赤福には悪いけど絞りだしてもらう事にした。
赤福の体重を測ってもらったら680グラム。
うん、そりゃあ大きい(笑)。

搾り出す処置は、診察室ではなく別室だったので
私は待合室でヒッソリと待ってました。
10分後位に赤福様、ご帰還。
赤福のシコリは、やっぱり脂だったようだ。
脂も見せてもらったけれども、本当に固いニキビの様でした。

搾り出された時に、相当痛かったようで、
先生が私に傷口を見せてくれようとしても、聞き分けの良い赤福が
キッキッ・・・と拒んでいました。
痛い事やっちゃってごめんよ。
先生も恐縮してしまって「後で美味しい物もらってね~」と
他力本願的なコメントを赤福にしてました(笑)。

でも、凄く良い先生なのですよ、今後ともヨロシクです。

ちょっと安心したので、買物をして帰りました。
先生の言葉通り、コンビニで甘栗を買って赤福にもオスソワケ。

赤福の状況が、悪い物でなかった事の嬉しさから
スーパーの買物にも付き合ってもらう(笑)。
帰宅して、下手の歓迎と言う名の何処行ったんや?チェック。
ブレてしまったけど、毛繕いをして頂いている。
再見!されるがまま
しばらくしてたら、赤福は上手下手と一緒に寝ていました。
そうだよね。疲れたもんね。
疲れて眠い・・・つぶされてる後ろの下手が笑える

赤福、お疲れ様でした!


2006/03/12//Sun * 01:17
魂がヒトツ旅立ちました。

3月10日、2歳になったナビスコは、
「もう2年生きたからいいでしょ」と言わんばかりに
あっさりと旅立ってしまいました。

その日、私は自分の事が嫌になって嫌になって仕方なくて
1人でご飯を食べて、帰ってきました。
ナビスコは、ハンモックに横たわって寝ているようでした。
めっきり具合が悪くなって、ご飯もロクに食べてない日が
続いていたので、帰ってきたらナビスコを呼ぶのが
習慣づいていました。

「ナビくん?ナビくん?」
ナビスコは安らかな顔で亡くなっていました。
そのままにしておいたら、ナビスコは本当に寝ているみたいでした。
ナビスコの状態から見ていて、少しは心構えもできていたのだけど
ワケもわからずに、涙がドーっと出ました。
押し寄せてきました。

しばらく眠っているようなナビスコを呆然と見ていたのだけど
ハンモックから移動させる事にしました。
生きてた時は、凄く軽かったナビスコなのに
遺体は、とても重く感じました。驚きました。
一緒に暮らしていたブルボンと、
子供や仲間が大好きだったナビスコに可愛いがられていた
上手下手赤福と多分、息子であろう茶巾に
ナビスコを見せてあげて、お別れをさせました。

ナビスコは我が家の良心でした。
決して怒らず、ワガママも言わずに
ヒッソリとオトナシク暮らしていました。
私にも激烈に甘える事はなかったです。
ナビスコにベロベロと舐められた記憶もなかったけれども
いつでもナビスコはブルボンの後ろにいて
私を見ていてくれたような気がします。

亡くなる前日に、ゆで卵の白身をあげました。
少しでも食べようとしたのでしょうか、目が見えなかったのでしょうか。
ナビスコは、白身と間違えて私の指をガブっと噛みました。
その噛んだ力がしばらく、ジーンと余韻が残る位
強く力強かったので、まだナビ君は平気なのかもしれない。
と思っていたのに。ナビスコはいっちゃいました。
ナビスコっぽく、サラリと。

最近、仕事が忙しくて、思うようにナビスコを見て
あげれなかったのが悔やまれます。
でも、2歳まで生きてくれて良かった。私の救いになりました。
よく頑張ったと思います。
ありがとう

休みの日に、ナビスコの里親さんに連絡しました。
ナビスコは、オークションで見つけた子です。
里親さんに
「とてもイイコでした、ありがとうございました」
と、言ってる時に泣きそうになったけど、我慢しました。

泣いてもナビスコは行っちゃったし、サラリと。
ナビスコ、ありがとう。
天国で他のラット達と沢山遊びなさいね。


2006/03/12//Sun * 00:57
ディズニースィーに行ってきました!その2!

前回行った時は、ザンブリだったんです・・・。
ツヅキヲヨム


2006/03/06//Mon * 00:22
おもひろかわゆひ

この写真、赤福の胴が長く見えませんか?
ローング!びっろ~ん
赤目の赤福の写真を撮るのはナカナカ難しい。
でも、今回の胴長写真、名付けて赤福鈴之助写真は可愛いく撮れた♪

ラット達に筒遊びをさせてあげてると、筒から出てきた時に
周りを見渡す様に、見得をはってる様なポーズを取っている事が多い。
こんな時、出れない様に邪魔をすると
歯で私の指を押してドカそうとする。
でも、力の加減だけはちゃーんとつけている。
そんな駆け引きに私はやっぱりノックアウトなのです。
ストライク!バッターアウトなのです。

動物には三振取られてばっかり(笑)。
・・・人間にもかもしれない・・・。





2006/03/06//Mon * 00:14
久々のお客様

久々にお客さんがいらっしゃった。
私がキャベツを切ろうとした時に呼ばれた、ベランダから。
ツヅキヲヨム


2006/03/05//Sun * 20:14
シヤワセそうに見える?

私はラットが寝ている姿を見るのが大好きだ。
なんつーか、気持ちよさげに寝ていると
シヤワセなのかなぁ?と思えるから。
エゴだと思うんだけどねぇ。
でも、寝ているとどうしてもケージに指を突っ込みたくなる私。
ネムネム・・・
今回は上手だけ反対向きに寝ていた。

上手の方も見てみると・・・。
カメラ目線
しっかり、カメラ目線だった。
私が起こしてしまったのか、自分から起きたのかはわからない。
(多分、私が起こしている・・・/笑)

おじいちゃんのナビスコは最近寝つきが悪いようだ。
じいさん眠いです
時々、ケージにモタれて立ち上がる様にしている。
もうちょっとで満2歳。頑張って欲しいものだ。



2006/03/05//Sun * 20:05
ホヨ顔連発

ホヨ顔が得意な方はブルボンさんだ。
ブルボンさんの右に出る方はいない。
何みとんねん    まだみとるんかぃ
うぅ~可愛い、やっぱり可愛い。

この方は左に出るホヨ顔名人、下手さんだ。
ほえ~

どちらも共通する点は、ガタイが良い事だ。
巨体ラットはホヨ顔名人なのかしら。

ラットのホヨっとした顔を愛する人は多いと思われる。
正面ヅラって素敵よね。



2006/03/04//Sat * 22:28
空き箱ができたら

ティシューの空き箱ができたら、必ずラットに遊ばしてあげます。
ブルボンとナビスコはラット離れしているのか
年寄りなのか、あまり興味を示しません。

暴君の茶巾も、一人で遊んでもつまらないのか
私が無理矢理入れても、嬉しくなさそうだ。
ワシ、出ますわ

中に入って遊ぶよりも、箱を噛んだりするのが好きなようだ。

空き箱ズキなのが上手下手赤福のハスキー軍団。
上手や、下手は「ソコは風呂桶か」とツッコミたくなる程、
空き箱に入ってボゲっとしている。
イイ湯だな    イイ湯だな、アハハン
はぁ~ビバノンノ。
小さい頃はSUSHI詰めになってくれて面白かったけど
巨体ラットになると、自分の大きさに気付いてきたようで
あまり群れて入りたがらなくなる。

そんな時には無理やり箱に入れてみる(鬼)
そうすると、こんなになる。
ぺひゃんこ

そして、笑う飼い主(鬼2)。
ラットってやっぱり、面白い動物だと思う。
バラエティ向き 笑。


2006/03/04//Sat * 22:14
君に幸アレ!

ワーキングジョブの帰り道。
スーパーに寄ったら、お水が安かったので買って帰る事にしました。

ツヅキヲヨム


2006/03/02//Thu * 05:10
あたしの一生

あたしの一生あたしの一生
なる本を読みました。
ツヅキヲヨム

[トーーップ]
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