今日、茶巾をいじっていたら、下腹部に大きいシコリを発見。
つ、次は君か・・・_| ̄|○
シコリは肉体とは離れている物で触ると肉と皮の間を
ピコピコ動く感じ。
赤福やナビスコの背中や横腹についていた脂肪と
同じ様な触り心地。
実家の老猫、桃太郎にも同じ様なシコリがある。
しかし、大き過ぎる茶巾のシコリ・・・。
触っても何をしても全然痛がらずに
むしろ外に出る事を楽しんでいる茶巾。
齢1歳9ヶ月・・・。
もう老ラットの域には十分に達している。
色々と考えてみたけれども、今スグには病院には連れてかない事にした。
気温も高いし、手術しましょう。と言われても
茶巾の歳も歳なので、私は手術には踏み切れないと思う。
これから毎日様子を見る事は欠かせないし
下腹部にあるシコリの性で歩き方も少し変な感じになっている。
邪魔な物は本当は取ってあげたいのだけどねぇ・・・。
考えた結果、病院には今は行かない事にしたけれども
それが茶巾にとって良いのか悪いのか、私にはわからない。
せめて大きい脂肪だったら良いのだけれども・・・。
普段歩かない床を歩く茶巾は猛ハッスルで写真を撮る騒ぎでなく
歩き回っていた。いつもはソファベッドの上だもんねぇ。

とにかく立ち上がる。
腹も重いだろうに、立ち上がる。

暗い場所でも立ち上がる。
茶巾にも、そろそろスタミノンかなぁ・・・。
これ以上、シコリが肥大してきた時に再度検討しようと思う。
私は間違っているんじゃろうか???
考えてしまう・・・(´・ω・`)
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